レーヴD初のボディ発売決定

レーヴDから初のドリフト用ボディキットとなる「NISSAN 180SX WISTERIA」が3月末に発売決定しました。

実車D1GPで藤野秀之選手が操るマシンを再現したもので、アディクションとのコラボによりハイディテールなのが特徴です。

フロント/リヤ/本体の3分割で、さらにエアロやライトパーツ(前期/後期)、3Dデカールまで付属する豪華な内容で、価格は1万円(税別)となっています。

source:レーヴD



ちなみに3月4日(木)発売のラジコンマガジン4月号にて詳細記事を掲載しています。お楽しみに!

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