画期的な構造の「ナードダンパー」

各地のドリフトサーキットで話題となっている「ナードダンパー」

実車のようにシャフト内をオイルが流れ、締め込み量で減衰力を調整できるという構造です。

見た目はもちろん、調整はダイヤルを回すだけという手軽さもかなりのアピールポイントですね。

製品は「ナードダンパーシャフト」で、既存のダンパーシリンダー等と組み合わせて使用します。

現在、サンプルをTOKYO e-DRIFT CIRCUIT/VEGA-RCcircuit埼玉/ローリングパークナカノで展示しているとのことです。

source:HRC

ラジコンマガジンWEB

ホンキになるほど、ラジコンは楽しい―ラジコンマガジンのWEB版です。